古賀松香先生編著『これからの幼保小の架け橋プログラム』が出版されました

  • 教員の活動

幼児教育科の古賀松香先生が編著者のお一人を務められた書籍『これからの幼保小の架け橋プログラム──越境する実践、溶け合い高め合う専門性』が、明石書店より出版されました。

【内容紹介】

これまで行われてきた幼保小の架け橋プログラムの成果を踏まえ、「越境」を鍵に連携?接続の本質を捉え直す一冊。

好事例の模倣に頼らず、園?学校の現場と行政の協働を通して、

地域に根ざした持続可能な仕組みとそのプロセスを、理論と実践の両面から描き出しています。

明石書店 書籍ページはこちら

一覧へ戻る